About biollne

to the future and enviroment

brand concept

bio

-生命-

語源は、ギリシャ語の”bios”(人間などの生命の意)
ラテン語の”vivus”(生命のある、の意)
bioという言葉の語源は「生命」という意味
「生命」 自然の命を大切にそして人の命も健康にする農法や生き方を考える。
心と体の健康や自然環境を損なわない上質なライフスタイル。

Wellness

-新しい健康観-

健康を基盤に、より健康に、美しく、輝く人生を志向しているライフスタイル。
ウェルネスは、病気でないという肉体的な意味はもちろんのこと、精神的にもいきいきと生きていることを指す。
総合的な生活の質を意味するQuality of Lifeが高い状態。

Concept

-biollne-

bio = BIOという言葉の語源は「生命」

biologique = オーガニック

wellness = 新しい健康観

人・地球に優しくこれからの未来の為に . . .
自然と優しい life style を日常に取り入れることができるブランド

bio と wellness を組み合わせた造語
人・地球に優しくこれからの未来の為に

歩み ( 靴下 )

履く度に歩みが始まりその歩みが未来の環境や人の豊かさに繋がり、
自然と優しい life style を日常に取り入れることができるブランドです。

Mission

1.「安定した最高品質の物作り」を目指して。
2.高品質な商品を適正価格で提供すること。
3.日本の地方にある国内工場の技術を。
4.国内生産という高い付加価値を伝える。
5.人と環境に配慮した物作り。

Mission

1.「安定した最高品質の物作り」を目指して。
2.高品質な商品を適正価格で提供すること。
3.日本の地方にある国内工場の技術を。
4.価格競争に巻き込まれない商品作り。
5.国内生産という高い付加価値を伝える。

国内生産において付加価値の高いモノづくりを

移り変わるトレンドファッションを求めるのではなく良き、着心地・縫製・商品など良き japanese tradition = 日本の伝統が守られた場所で生産され、
細やかな心遣い・仕事の丁寧さ・日本製独自の安心感が表現できる国内靴下工場と取り組んだ高品質なMADE IN JAPAN ブランド。
日本製製品の良さを感じてもらえる、移り変わらない物作りを目指していきます。


国内生産において付加価値の高いモノづくりを

移り変わるトレンドファッションを求めるのではなく良き、着心地・縫製・商品など良き japanese tradition = 日本の伝統が守られた場所で生産され、
細やかな心遣い・仕事の丁寧さ・日本製独自の安心感が表現できる国内靴下工場と取り組んだ高品質なMADE IN JAPAN ブランド。
日本製製品の良さを感じてもらえる、移り変わらない物作りを目指していきます。

日本繊維産業の現状

さまざまな環境の変化やファストファッションの台頭により、生産拠点はコストの低い海外へと移行。
その結果、国内におけるアパレル品国産比率は1990年の50.1%から2019年には日本に流通する服のうち国産品の割合は2.0%になりました。

biollne ( ビオルネ ) ではこうした国内外をめぐる厳しい経営環境変化を経ながらも、今なお事業を継続しているだけでなく、衣料品生産の場面で重要な役割を担い続けている国内工場と日本の伝統技術や感性を詰め込む、日本のものづくり、「日本製」のクオリティは、宝物だと思っています。

ひとつひとつこだわりを持って丁寧に編み上げた日本製品は本当に素晴らしく、世界に誇れるものだと思います。
この価値ある製品をこのまま消えさせず、日本の重要な産業として復活させたい。
そのためには、まず今の厳しい現実を受け止めねばなりません。

国内工場のこれからの未来の為に、丁寧につくられた日本製のQualityをbiollne ( 靴下 ) を通してお客様に発信する事が、大切だと考えています。
「本当に価値を認められるものだけを購入する」というのがこれからの消費スタイルになり、 小規模・高品質でそれぞれの歴史や想いのある国内工場の製品は、そんな消費スタイルマッチしています。

recycle

大量生産・大量消費・大量廃棄型社会からの脱却と循環型経済システムの構築が課題になっている中で、リサイクルは、リデュース(reduce、減量、排出抑制)やリユース(reuse、再使用、再利用)と共に、「3R」のひとつと位置付けられます。

排出された廃棄物から資源(またはエネルギー)を再度回収して利用すること。
「再生利用」「資源再生」「再資源化」「再生資源化」などと訳されます。
廃棄物等の再生利用は、資源・エネルギー問題の深刻化に対応するための長期的な資源確保のための手段という観点と、本来処理されるべき廃棄物量の減少(減量化)という2つの観点を持ち合わせています。
廃棄物は、もともと天然資源からできています。だから、廃棄物を燃やしたり、埋め立たてたりすることは天然資源を無駄にしている事になります。

しかし、天然資源には限りがあります。

限りある天然資源を今後も有効に使つかっていくためにリサイクルが必要になります。

various ring

限られた資源 を未来へ繋ぐ

biollneでは、普段破棄される靴下のつま先を縫う際に必ず出る縫製くずを、various ringとしてパッケージに使用しています。
お客様の自由な発想で新たな recycle / eco が始まります。
recycleする事によって新しい役割りが生まれます。